レンボンガン島旅行記 (1) サヌールから行くレンボンガン島 Sri Rejeki Express

▼レンボンガンに行く前に知っておきたい10の事もご覧下さい。

【美しい楽園】レンボンガン島に行く前に知っておきたい10の事

 

2017年に訪れたレンボンガン島を旅行記でまとめました。

正直、1泊の滞在じゃ全然足りなかったけど娘が急性腸炎になってしまい大変だったので結果1泊でよかったの。

 

 

 

レンボンガン島行きの船の相場

レンボンガン島に行く高速船はスランガン港とサヌール港(ハントゥア港)から出港してて私達は前日、サヌールにチケットを購入しに行きました。
チケットは当日手配でも全然大丈夫です!

往復チケットは300.000Rp/1人(10歳以上は大人料金)
3人分で900.000Rp(約7,000円ちょっと)

高速船はSri Rejeki Expressを利用しました!

Sri Rejeki Express

Sanur – Lembongan
サヌール発
Lembongan – Sanur
レンボンガン発
9:15(9:45) 11:15(11:45)
13:00(13:30) 16:00(17:30)

▲太文字が私達が利用した時間帯

 

サヌール港(ハントゥア港)はこんな所

港には高速船の会社や小さな商店や両替所がいっぱいありました。

両替所は早朝はやってない所が多いので島に渡る前に両替して行くといいです。
両替してなかったのでやってる所を探すの大変だった。

トイレは有料でトイレットペーパーが無いので持参する事をお勧めします。

娘がトイレが汚過ぎて1人で行けないって騒いでたので付き添ったらお金払え払えうるさかった。

服に行き先シールを貼られ出発の時間まで待ちます。

濡れた手で貼るからTシャツにインクが付いてゴミになりました。

娘の撮った写真は港や海は一切無く猫だけw

出発時刻なると呼ばれ乗り場の海に向かいます。

泥跳ねを気にするA型の娘

 

 

高速船に乗る時の格好

船に乗る前に履いてたサンダルは没収されまとめて袋に入れられます。

リゾートぽいロングスカートにヒール姿の日本人の女の子が居て案の定、スカートも靴も泥だらけになってました。

波がない時でも膝上くらいは海に浸かりながら船に乗り込むので濡れても汚れもいい恰好がお勧めです!

私の離島スタイルはビキニの上にショートパンツとトップスに羽織り持参

降りる時に戻って来るサンダルはいつも行方不明になるので自分のサンダルって分かる派手なやつにしようかな!笑

船は小型で結構なスピードで酔い止めを飲んでても酔いそうになりました。

汚い海からどんな綺麗な海に変わるのかどきどき!

 

美しいレンボンガン島に到着!

サヌールの茶色い海から美しいエメラルドグリーンの海が広がるレンボンガン島に到着

もう気温までも全然違うの♡

絶対バリ島の+2度以上!

 

レンボンガン島に着いてからの交通手段

荷物を受け取りホテルに向かいます。

ホテルに送迎を頼んで無かったのでどうやって行こうか考えてたらSri Rejeki Expressのスタッフがこっちこっち!と荷物を運んでてくれました。
付いて行くと軽トラ で送ってくれるぽい雰囲気なので黙って乗り込みました!笑

乗り合いの軽トラでホテル順に次々と降りて行くんだけど私達が予約したホテルは1番奥なので最終的に私達だけになり10分程度で到着

 

Mahagiri Resort Nusa Lembongan に続きます。


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